しかし、月日が過ぎるのは早いものです。社長業19年目の弊社社長も、本日「10月28日」で、またひとつ歳を積み重ねました。弊社社員さんなどから、嬉しいサプライズプレゼントもありました。世界に一つしかない、かめ吉マーク入り“オリジナル衣装ハンガー”などが届きました。ちなみに、弊社広報部長「かめ吉」の誕生日は、弊社社長が社長に就任した日と同じ「5月1日」なのですけどね。あらためて、周囲の皆様に支えられていることに感謝するとともに、コロナ禍の中ではありますが、今後共、「夢が原動力!」の実現に向かって、益々、社業発展のために、健康に留意しながら、自ら汗を流す覚悟と強い決意を再確認した社長でした。
2020年10月28日水曜日
2020年10月26日月曜日
建設業の適正取引に関する講習会に出席
栃木県建設業協会および栃木県建設産業団体連合会などの共催にて、建設業適正取引推進機構から、森川泰敬企画業務部長を講師に迎え「建設業法の現状と課題」の演題で今年も「建設業の適正取引に関する講習会」が、コロナ対策で、出席者を各社1名に絞り、県内会員企業から約100名の出席で宇都宮市の護国会館にて開催された。新型コロナ感染予防対策を取りながらの働き方改革が叫ばれる建設業界としても、適正な法令順守の上での業務執行をするため、出席者は真剣に講演を聴いた。なお、弊社からは、社長が出席し、建設業法の改正内容などの講義内容は、早速、社内会議にて、説明および周知し、水平展開を実施した。
2020年10月23日金曜日
建災防宇都宮分会、安全セミナーに出席
建設労働災害は増加傾向にあるが、今後の繁忙期を前に、この度、建設業労働災害防止協会栃木県支部宇都宮分会(菊池三紀男分会長)主催で「安全対策セミナー」が、とちぎ福祉プラザにて、会員企業から約100名が出席して、新型コロナ感染対策を講じた中で、出席者を各社1名に限定して開催された。主催者・来賓挨拶の後、安全文化推進運動の展開を軸に、今後、年末年始に向けての安全活動への大会宣言が採択された。セミナーは、宇都宮労働基準監督署、宇都宮中央警察署、建災防栃木県支部から、それぞれの切り口からのコロナ禍を踏まえた上での安全講話があった。弊社からは社長が出席し、社内での取組みに反映するべく、内容を理解した。
2020年10月21日水曜日
YFP会ゴルフコンペ、開催
今回で56回目を数える「YFP会ゴルフコンぺ」が、これ以上ないぐらいの絶好のゴルフ日和&木々も色付き始めた新宇都宮CCにて、開催された。コロナ禍での感染に配慮したかたちで、誰にでも優勝の可能性があるルール(ぺリア上限打ち切りなし)で実施され、栄えある優勝は、弊社の人見経営企画室長が獲得。表彰式では恒例、弊社社長と対戦するジャンケン大会では、コロナ禍なので短縮版とはなったが、参加者は盛り上がり、秋の旬でもある新米、果物、野菜など、家に持ち帰って喜ばれる賞品も全員に多数準備され、両手に抱えて、マスク姿の笑顔で家路につきました。いつもながら感じますが、YFP会イベントのアットホームな雰囲気は、どんな時でも弊社にとっては宝物であり、非常に有難い限りです。コロナ禍が過ぎれば、次回は盛大に開催したいものです。ちなみに、弊社社長はホスト役に徹したらしく(実力通り?)“BB賞”だったらしいです(笑)。
2020年10月19日月曜日
栃木県・宇都宮市建設工事研修会に出席
宇都宮建設業協会(菊池三紀男会長)主催の「栃木県・宇都宮市による建設工事研修会」が、今年も、会員企業から技術担当者約80名の出席で栃木県建設産業会館にて開催された。研修会に先駆けて、今年度の優良工事をはじめ、発注機関から多くのご来賓を迎えて、各種表彰が行われ、受賞各社および技術者の栄誉をたたえた。研修会では、栃木県県土整備部から「工事成績評定」、「最近の検査で気づいたこと」、「重点安全対策5項目」、宇都宮市検査室および宇都宮市上下水道局からは「工事検査」と「安全管理」について、詳細に渡り、最新情報の説明がなされた。弊社も、建設事業部からは社長が出席したので、講演内容を社内で水平展開して、今後の現場で確実に活かし、より品質の高い現場を引き渡していくべく、当日夕方からの弊社定例会議にて報告がなされた。
2020年10月15日木曜日
中堅社員強化研修に出席
北綜警グループ「イーグル会」主催の「第20回中堅社員強化研修」が、北綜警本社ビルあんしんかんにて、コロナ禍ではあるが、会員企業社員58名の出席にて開催された。新型コロナ感染対策をした中で、日本ヒューマン経営研究社の大塚徹社長を講師として「人間として“精神の勝利”を得る!~深みのある生き方は“心”に宿る~」について、今後、各企業の柱となる中堅社員たちに向けて、コロナを吹き飛ばすような満面の笑顔と元気で、熱く語られた。冒頭で主催者代表として挨拶した弊社社長は「新型コロナの影響で大変な中、研修に出席させていただいた各経営者の期待に応えられる内容を吸収し、自己成長の糧として、確実に自社に持ち帰って欲しい。今の環境が“普通”となることを受け入れて、自分が変わらなくてはならない」と話した。弊社からも、通常業務を調整して中堅社員2名が出席し、大塚先生の講義に真剣に耳を傾けた。学んだことを素直に習得し、即、実践することを大いに期待したい。
2020年10月12日月曜日
弊社でも 10月はハロウィン!
10月に入り気温が急に下がり、秋深さを感じると共に、年末恒例の「赤い羽根共同募金」も始まりましたが、周囲ではそれを上回るオレンジ色のかぼちゃ“ハロウィン”の装飾が目に入ります。例年ならば、10月31日は派手にコスプレした若者がひしめく渋谷の街を、マスコミ各社が取り上げる“ハロウィン”なるのでしょうが、今年はコロナ禍で、3密ですから、まったくの様変わりとなりますかね。弊社でも、随所にオレンジ色の装飾を見ることが出来ています。本社受付カウンターや建設事業部入口では、可愛い装飾品が来客者、協力業者、社員たちを出迎えて、心を和ませてくれています。長引くコロナの影響での不況感を、寒さと共に増して感じますが、弊社では、このような管理本部社員の細やかな気遣いで、日々の厳しい業務の中に一筋の癒しを与えてくれているのでしょう。もちろんですが、今年も、弊社社長の10月のスーツのピンバッチは、赤い羽根と共に、オレンジ色のハロウィンバージョンです。
2020年10月8日木曜日
ホッケー男子・リーベ栃木、弊社来訪
2020年10月5日月曜日
北綜警鹿沼センター、工程通り進行中
この1日から始まっている「全国労働衛生週間」も、残すところ3日となり、あらためて、災害発生率が高い休み明けの月曜日の朝から、現場施工の清水・上陽・柴田JVおよび、発注者である北関東綜合警備保障の青木社長にも、自ら、現場巡回を実施いただいた。4月10日に地鎮祭以来、天候にも恵まれ、現場は工程通り進んでいて、現在は躯体工事が順調に安全作業で進んでいる。現場では、毎日約80名の作業員が、安全には十分に気を配りながら日々の業務に励んでいる。日に日に気温も下がり、冬らしくなってくるが、体調管理にも十二分に気をつけて、令和3年3月までの工期内に品質の高い施設を引き渡せるように、気を引き締めて臨む。なお、本現場は、施主の理解もいただきながら、働き方改革に取り組むべく“完全週休2日制”にて進めている。
2020年10月1日木曜日
全国労働衛生週間、健康職場へ!
9月の1ヶ月間の準備月間を経て本日10月1日から「みなおして職場の環境からだの健康」のテーマで「第71回全国労働衛生週間」が始まった。稲刈りシーズンも一段落し、急に秋めいてきた昨今、気候的にも仕事がしやすい季節となって食欲も旺盛になりがちだが、適切な休息を取りながら、自身の健康面を見直すことも必要だと考えます。健康経営に積極的に取り組んでいる弊社も、事務所・工場・作業所ともに、この機会をあらためて、労働衛生を見直す期間として、特に今年は新型コロナ感染予防を意識して、健康診断の実施をはじめ、受動喫煙防止対策、腰痛予防対策など、より健康な職場を目指します。10月7日までの1週間に渡って実施される。






































