2019年8月31日土曜日
北綜警防災訓練に参加
今年で24回目になる「防災訓練」が、北綜警あんしんかん駐車場で、参加者・出席者500名にて、盛大に実施された。各種被災者救出訓練、初期消火活動、介助避難対応などが、キビキビとした対応で行われ、会場内は緊張感に満ち溢れた。なお、今年も、豊郷台や瑞穂野、不動前の自治会からも、300名が各所で参加して同時に連携訓練を実施した。イーグル会会長を務める弊社社長も、議員などの来賓に続き、「時代にマッチした訓練プログラムを披露いただき、あらためて訓練実施者の皆様に感謝し、本日の訓練を直接感じて、北綜警の皆様への信頼感が、より大きくなった。ありがとう」と、総評挨拶をした。安全はすべてに優先する!
2019年8月27日火曜日
栃木SC後援会理事会を開催
2019シーズンも後半戦に入り、現在、J3降格圏内の21位に低迷している栃木SCですが、Jリーグに初めて昇格時に設立して以来、“継続的支援”を掲げて活動している、弊社社長が会長を務めている「栃木SC後援会」が、理事会を開催した。副会長である藤井昌一氏(藤井産業社長)、岸本卓也氏(下野新聞社社長)、理事である喜谷辰夫氏(トヨタカローラ栃木社長)、香川眞史氏(エフエム栃木社長)、高橋高氏(元栃木SC監督)、監事の里村佳行氏(ビックツリー社長)などの役員や、幹事会メンバーにもご出席いただき、木内裕祐専務理事の議事進行で、今年度の事業報告などがなされた。引き続き、橋本大輔栃木SC社長から、現状報告があった。栃木SCは今シーズンも残り13試合となったが、我々も「一戦必勝」の精神で、上位進出に向けて応援を続ける旨を確認した。
2019年8月26日月曜日
大谷と竹林を素材に、おもてなし
JRのDCキャンペーンが一段落して、より外国人を含めた観光客が訪れるようになった宇都宮市だが、地域の素材を勉強して“おもてなし”をする目的で、この度「おもてなし研修会」が、8月19日に続き、本日26日に開催された。餃子やジャズ、カクテルに続き、今回のテーマは、大谷と竹林。大谷石の産地の“大谷”の再発見と、映画などの撮影で有名な“竹林”を有する若山農場を視察して研修した。主催は、弊社社長が委員長を務めている「宇都宮市おもてなし推進委員会」で、30名近いタクシー運転手や関係者が熱心に参加受講した。2021年のとちぎ国体も控え、来訪者にとっては宇都宮でのファーストコンタクトとなる方々に、必要な機会だと痛感した。
2019年8月24日土曜日
チャレンジもったいない2019に参加
宇都宮市環境活動センターで開催された「チャレンジもったいない2019」に、もったいない運動を継続展開している「宇都宮市もったいない運動市民会議」(会長:上野勝弘)は、ブースを出して、来場者へのもったいない運動の理解促進を実施した。当日は、弊社も法人会員として支援している「NPO法人宇都宮市環境行動フォーラム」(会長:三宅徹治)が中心となり、3Rを実践する体験型ブースが多く出店して、夏休み最後の週末で多くの親子連れの参加者は、親子一緒に製作を試みていた。もったいないりぶっく、フードドライブなどの活動を通じて、子供たちの未来を考えると、環境学習は継続的に必要です。なお、会場の東北新幹線および北関東自動車道に隣接する大きな清掃工場である「宇都宮市クリーンパーク茂原」は、弊社壬生工場にて、鉄骨製作して建方施工した。
2019年8月21日水曜日
宇都宮市もったいない運動市民会議、開催
お盆が明けて、若干、猛暑が和らいだ感がある中、宇都宮市もったいない運動市民会議(上野勝弘会長・構成32団体)の第2回会議が、宇都宮市中央生涯学習センターにて開催された。宇都宮市もったいない運動市民会議は、昨年が市民主導で設立して活動開始してから10年が経過したこともあり、あらためて「ひと・もの・まち」、それぞれの視点から見直し、若者をターゲットにした、より解かりやすい運動を実践している。さらに、「未来都市うつのみや」として、未来に誇れる都市へと飛躍すべく、継続展開している“もったいない運動”と、動き始まった“SDGs”の関連を意識した活動を強化していく。そして、市民へ活動を発信する「もったいないフェア2019」は、9月28日(土)に宇都宮城址公園にて開催される。普及啓発部会とフェア部会も、独自に部会活動を重ねてきており、節目の年を過ぎ、今後はギアチェンジして一層の飛躍をしたい。弊社も、社長の旗振りのもと、企業としてできるもったいない運動を継続的に実施している。
2019年8月20日火曜日
YFP会ボウリング大会、盛大に開催
毎年恒例で、参加者に大好評の「第19回上陽工業YFP会ボウリング大会」が、宇都宮第二トーヨーボウルにて、今年も150名近い参加を得て、貸切にて開催された。毎年、夏休みに開催され、ご家族・子供を含むYFP会会員および弊社社員で大いに賑わった。各レーンは、一投一投に歓声が飛び交い、和気あいあいで歓声で溢れた。プレー終了後の表彰式では、今回も全員が持ちきれないほどの賞品を手にして、笑顔いっぱいで帰路に着いた。YFP会には毎回、アッとホームかつ和気あいあいな雰囲気でのイベントを企画していただき、様々な事業を貴重な機会と捉えて、弊社も明日からより前向きに頑張る糧として、営業活動をしていかなくてはならない。
2019年8月18日日曜日
栃木SC後援会、選手激励会を開催
継続的支援宣言を進めている、栃木SC後援会では、今年も会員限定の「選手激励BBQ大会」を、東武百貨店屋上BBQ会場にて、会員および選手など100名の参加で実施した。後援会会長職を務めている弊社社長からの「後援会会員と選手がコミュニケーションを深めて、J2での後半戦の巻き返しに向けての鋭気を養って欲しい」との挨拶でアットホームな雰囲気でBBQ大会が開始された。アトラクションでは、会長とのジャンケンで勝者への限定のサイン入り特製陣羽織プレゼントや選手への激励メッセージ紹介などもあり、会場はおおいに盛り上がり、後半戦の絶対的支援への団結を深めた。
2019年8月7日水曜日
東京五輪関連案件、鉄骨製作中
連日、猛暑日が続いているが、弊社壬生工場では、東京都江戸川区臨海地区で工事が進められている「日の丸交通 Tokyo Bay」の鉄骨製作が本格化を迎えている。日の丸交通は、多くのタクシー、バス、ハイヤーなどを有し、東京都内を中心に営業しているが、特に、国賓として来日する各国の要人の送迎などは、多くの実績を上げていて、来年の東京五輪では、五輪施設が多く点在する今回の臨海地区を拠点に、営業活動を展開する予定。本プロジェクトは、事務所棟のみならず、複雑な構造でメッキ仕上げの立体駐車場棟は、特に製作難易度も高いため、より品質管理を徹底して製作を進めている。施工は、大和リース(株)で、鉄骨製作重量は、約500トン。現場搬入および鉄骨建方は、10月からとなる。
2019年8月6日火曜日
夏の甲子園開幕、作新学院が出場
毎年、さまざまなドラマが生まれている「全国高等学校野球選手権大会」が、「新たに刻む、ぼくらの軌跡」をキャッチフレーズとして、本日から開幕した。大会は今年で101回を迎えるが、栃木県代表は、98回大会の優勝校でもある作新学院。9年連続での出場だが、弊社も、去る5日の下野新聞応援広告や毎日のレディオベリー応援メッセージなど、“広報部長かめ吉”を先頭に、毎回、継続的に応援している。また、今年は、硬式野球部OBであり、長男が硬式野球部員でもある弊社事業部長が、保護者会長を務めると共に、地元からの大応援団の取りまとめ運営責任者をしている。初戦は、11日ですが、栃木県代表として暴れまわって、地域に元気を与えて欲しいです。
2019年8月4日日曜日
ふるさと宮まつり、開催を支援
宇都宮市の風物詩でもある、出会いとふれあいの広場「第44回ふるさと宮まつり」が、大通りにて、猛暑日が続く、8月3日・4日に開催された。なお、当日の下野新聞紙面には、開催告知&協賛企業が掲載された。弊社も継続的に協賛支援している。また「よさこい踊り」が同時に開催されているが、そちらに出場している地元「宮の原中チーム」へも、弊社はハッピ作成などに活用していただくように、毎年、協賛支援を続けている。地域に育てられている企業として、今後共、地域を代表するイベントに、積極的に関わる姿勢は続けていきたい。イベントにはアクシデントがつき物ですが、3日には会場である大通り沿いホテルニューイタヤ隣で火災、4日には震度4の地震発生がありましたが、一番は、連日の異常気象&猛暑日続きなことで、熱中症が心配です。
2019年8月3日土曜日
日韓親善少年柔道交流大会を支援
今回で21回目を数える「日韓親善少年柔道交流大会」が、栃木県日韓親善協会(青木勲会長)主催にて、韓国からの選手・役員の選手団20名を迎えて、8月2日から4日間、栃木県武道館や北綜警あんしんかんにて開催された。本大会は、毎年、相互開催をして交流を深めてきているが、昨今の緊張した日韓関係を吹き飛ばすように、今年も和気あいあいとしたムードで、多くの出席者が親交を深めた。また、宇都宮市大通りにて、本日から開催された「第44回ふるさと宮まつり」にも、選手たちは特別参加して、日本の伝統文化に触れる貴重な機会を体感した。弊社は協賛支援すると共に、弊社社長は、北綜警グループイーグル会会長として、毎年の行事に関わって支援している。
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